純アルコール量&適量チェック|飲んだお酒を厚労省の適量目安と見くらべ

その日に飲んだお酒を選ぶと、純アルコール量(g)の合計を自動で計算し、厚生労働省がすすめる「節度ある適度な飲酒(1日およそ20g)」の目安と見くらべできます。飲みすぎの防止と、休肝日をとる目安にお使いください。

純アルコール量&適量チェック

その日に飲んだお酒を選ぶと、純アルコール量(g)の合計と、厚生労働省の「節度ある適度な飲酒」の目安との位置がわかります。飲みすぎ防止と休肝日の目安に。

くわしく:飲酒量のセルフチェックアルコールの代謝のしくみお酒と健康の基礎

※純アルコール量(g)=量(mL)×度数(%)÷100×0.8(厚生労働省 e-ヘルスネット「飲酒量の単位」)。目安は厚生労働省「健康日本21」(節度ある適度な飲酒=1日平均純アルコールで約20g程度)等にもとづく一般的な指標で、適量には個人差(体質・体格・年齢・体調)があります。分解にかかる時間には触れていません。運転可否・服薬中の可否の判断には使えません。飲酒は20歳になってから、節度をもって。体調やお酒との付き合い方に不安があるときは医療機関にご相談ください。

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